日本芸術文化振興会トップページ  > 養成事業  > 研修生募集  > 第16期 大衆芸能(寄席囃子)研修生募集

養成事業

寄席囃子とは

寄席に入ると聞こえてくる、三味線に鉦、太鼓等が加わった賑やかな音楽が寄席囃子です。寄席囃子の演奏者("お囃子さん")には、三味線の演奏技術に加え、様々な邦楽の知識が求められます。

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研修内容

長唄・三味線の技量向上をはかるほか、端唄・俗曲・鳴物の演奏、数百曲におよぶ寄席囃子の曲の習得、また、寄席での実習などを行います。

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研修の様子を知っていただくために、
見学会を実施します。

12月7日(土)10時30分~11時30分

(1月にも見学会を開催予定)

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お問い合わせ

  • 国立劇場養成課(歌舞伎・大衆芸能)03-3265-7105
  • 国立能楽堂養成係(能楽)03-3423-1483

お電話でのお問い合わせは平日10時~午後6時(年末年始除く)