日本芸術文化振興会トップページ  > 養成事業  > 研修生募集  > 第17期 歌舞伎音楽(鳴物)研修生募集

養成事業

鳴物とは

長唄の演奏の様子。下段右から、小鼓・大鼓・太鼓

太鼓や鼓など、三味線以外の様々な楽器で、歌舞伎の儀式的音楽や、天候、自然、情景などを御簾内で演奏します。また所作事(舞踊劇)では舞台上に出て演奏します。

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研修内容

太鼓や鼓などの鳴物の稽古を中心に、鳴物の演奏者になるために必要な技術と心構えを学びます。

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研修の様子を知っていただくために、
見学会を実施します。

11月10日(日)11時30分~14時30分

12月7日(土)13時00分~15時30分

(1月にも見学会を開催予定)

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お問い合わせ

  • 国立劇場養成課(歌舞伎・大衆芸能)03-3265-7105
  • 国立能楽堂養成係(能楽)03-3423-1483

お電話でのお問い合わせは平日10時~午後6時(年末年始除く)