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国立能楽堂

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【開場35周年記念】狂言「木実争」の台本の検討が行われました

 9月28日(金)の国立能楽堂開場35周年記念公演・狂言の会では「木実争」を上演いたします。

 「木実争」は上演される機会が非常に少なく、和泉流による上演は国立能楽堂主催公演では初めてです。
 そのため、よりお客様に喜んでいただける作品となるよう、今回シテを務める野村萬斎氏と国立能楽堂スタッフにより台本の検討を行いました。

 新たな工夫が加えられた稀曲「木実争」にどうぞご期待ください。



 

 

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