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【開場35周年記念】三井寺の広報僧「べんべん」が登場!併せて三井寺による物品販売も行います(11月7日定例公演)

11月7日の定例公演で上演される能『三井寺』は、滋賀県大津市園城寺町にある三井寺を舞台とした演目です。当日は、三井寺の広報僧「べんべん」がやってきます。また物販では、三井寺のオリジナル商品なども販売いたします。どうぞお楽しみに。



「べんべん」自己紹介
三井寺の広報僧「べんべん」べん。
弁慶の引きずり鐘と千団子祭りの亀をモチーフにしたキャラクターべん。
特技は、ほら貝を吹くことべん。
普段は三井寺を守るために境内を日々巡回してるべん。

三井寺ホームページ

10月25日の企画公演では、当日の演目、能『竹生島』の舞台である滋賀県長浜市による物品販売を行い、大勢のお客様で賑わいました。

能『三井寺』
我が子を探して物狂いとなり三井寺までやってきた母。中秋の名月の下、子への思いを募らせ鐘を撞く「鐘ノ段」は情趣あふれる名場面です。
※11月7日定例公演の情報はこちら

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