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【開場35周年記念】「ここ滋賀」初出店で滋賀の特産物を販売します!(10月19日定例公演)

10月19日定例公演に、滋賀県の情報発信拠点である「ここ滋賀」※が国立能楽堂に初出店します。
当日上演される能『自然居士』は、琵琶湖を舞台とした演目です。舞台となる琵琶湖をはじめとする豊かな自然・歴史が育んだ滋賀の特産品を、上演に合わせて販売いたします。
どうぞお楽しみに。



※ここ滋賀・・・平成29年10月29日、東京日本橋に誕生した滋賀の情報発信拠点。滋賀の特産品や伝統工芸品などの販売、33蔵元の地酒が味わえるバー、「近江牛と発酵」をテーマにしたレストランなど、滋賀を体感いただける場所です。
ここ滋賀-COCOSHIGA-

また10月25日の企画公演においては、能『竹生島』上演に合わせて、竹生島のおひざ元である滋賀県長浜市の特産品の販売、11月7日の定例公演においては能『三井寺』上演に合わせて、三井寺による物品販売を予定しております。


能『自然居士』
両親の供養のために身を売った幼い者を救おうと、自然居士は人買いを追いかけます。さまざまな芸尽くしも見所の、観阿弥が作り、得意とした能です。
※10月19日定例公演の情報はこちら

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