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国立能楽堂

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新作狂言「鮎」が国立劇場おきなわで再演されます

 平成29年12月に国立能楽堂で初演した新作狂言「鮎」が、来年2月8日(金)、9日(土)に国立劇場おきなわで再演されます。この作品は池澤夏樹氏が脚本を執筆、野村萬斎氏が演出・主演を務め、大変ご好評をいただきました。
 野村万作氏による古典狂言の名作「呂蓮」「川上」も同時上演、さらに狂言方の演じる<小舞>や笛のみで演奏される<一管>と、狂言の魅力を存分に堪能できる内容となっています。
 さらなる洗練が期待される「鮎」の再演にどうぞご期待ください。



平成29年12月 国立能楽堂での公演の様子

●2月8日(金)公演の詳細はこちら
●2月9日(土)公演の詳細はこちら

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