日本芸術文化振興会トップページ  > 国立演芸場  > 国立演芸場 新収蔵資料展のご紹介

国立演芸場

トピックス

国立演芸場 新収蔵資料展のご紹介


名称 国立演芸場 新収蔵資料展
内容 国立劇場の伝統芸能に関する資料収集事業は、多くの篤志家の方々に支えられて、徐々にそのコレクションを拡充してきました。今回の展示では、近年国立劇場が収集した資料の中から演芸関係の受贈資料を取り上げ展観します。落語の三代目三遊亭金馬、講談の四代目小金井芦州、曲独楽の柳家とし松、太神楽の海老一染之助・染太郎など、時代を彩った往年の演芸家たちの貴重な資料の数々をご紹介いたします。
会期 令和3年4月1日(木)~ 7月25日(日)
時間 午前10時~午後5時
休室日 4/23、26~28、30
5/21、25~27、31
6/21、22、25、28、29
7/1、22、23
場所 国立演芸場1階・演芸資料展示室
入場制限 8名以内 展示室内の混雑緩和のため
入場料 無料

※休室日は公演の都合により変更になる場合がございます。
※入場制限については、当面の間上記のとおりとさせていただきます。

展示の様子

  • 歌舞伎・能楽・文楽鑑賞教室のご案内
  • バリアフリー情報
  • 会員募集中! 国立劇場友の会 あぜくら会
  • キャンパスメンバーズのご案内
  • 伝統芸能を「調べる」「見る」「学ぶ」文化デジタルライブラリー
  • 伝統芸能に興味津々 養成事業
  • 芸術の創造・普及活動を援助する 芸術文化振興基金