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国立演芸場

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演芸資料展 「落語の四季」のご紹介

名称 演芸資料展 「落語の四季」
内容 江戸時代に生まれて、現代まで庶民文化の中心で楽しまれきた落語は、武士や町民たちが過ごした四季の姿が様々な形で噺の中に描かれています。今回の展示では、錦絵や演者が残した直筆物など、国立演芸場所蔵の資料の展示を中心に、四季にちなんだ代表的な落語を取り上げ、落語の中の日本の四季を味わっていただきます。
会期 令和元年12月1日(日)~令和2年3月21日(土)
時間 午前10時~午後5時
休室日 12月24日~1月1日
1月8日~10日、21日~31日
2月21日、24日、26日、29日
※公演の都合により変更になる場合があります。
場所 国立演芸場1階・演芸資料展示室
入場料 無料
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