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国立文楽劇場35周年記念公演『仮名手本忠臣蔵』赤穂大石神社の絵馬を特別販売!

国立文楽劇場35周年記念公演『仮名手本忠臣蔵』の公演期間中、本作ゆかりの神社である赤穂大石神社の絵馬を、劇場2Fロビーで販売します。

赤穂大石神社は、大正元年赤穂四十七義士並びに中折の烈士萱野三平を主祭神として赤穂城三の丸大石内蔵助、藤井叉左衛門両家老屋敷跡に鎮座。その後浅野家三代の城主長直・長友・長短の三侯、浅野家断絶後の城主森家の遠祖、本能寺の変で亡くなった森蘭丸等七代の武将を合祀しています。

赤穂義士を祀る神社として、討ち入りの采配など義士の品を展示しているほか、年間を通して忠臣蔵ゆかりの祭典・年中行事が開催されています。

お買い上げいただいた絵馬はその場で願いを記入し、専用の絵馬掛け台に掛けていただくことができます。お掛けいただいた絵馬は公演終了後に赤穂大石神社へ奉納いたします。価格は300円(税込)です。
1年10ヶ月の間苦労を重ね、主君の仇を討った四十七義士。大願成就のご利益にあやかり、ご観劇の前に願い事を書いてみてはいかがでしょうか。

さらに同公演期間中は義士みくじも販売しております。赤穂浪士の紹介文が記載された大石神社オリジナルおみくじで、こちらも価格は300円(税込)です。

 国立文楽劇場開場三十五周年記念公演
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