第17期 歌舞伎音楽(鳴物)研修生募集

令和2年4月開講の第17期歌舞伎音楽(鳴物)研修生の募集は、1月31日をもって終了しました。

鳴物とは

長唄の演奏の様子。下段右から、小鼓・大鼓・太鼓

太鼓や鼓など、三味線以外の様々な楽器で、歌舞伎の儀式的音楽や、天候、自然、情景などを御簾内で演奏します。また所作事(舞踊劇)では舞台上に出て演奏します。

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研修内容

太鼓や鼓などの鳴物の稽古を中心に、鳴物の演奏者になるために必要な技術と心構えを学びます。

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今年度の見学会は全て終了しました。

お問い合わせ

  • 国立劇場養成課(歌舞伎・大衆芸能)03-3265-7105
  • 国立能楽堂養成係(能楽)03-3423-1483

お電話でのお問い合わせは平日10時~午後6時(年末年始除く)

養成事業