国立能楽堂

12月普及公演 伯母ヶ酒・巻絹

  • 主催公演

※内容・日程に一部変更の場合もございます。
 予めご了承下さい。

公演期間

2021年12月11日(土)

開演時間

新型コロナウイルスの感染予防対策にご協力をお願いします。
詳細はこちら。

午後1時開演
※開場時間は、開演の1時間前の予定です。

ジャンル

  • 能・狂言

演目・主な出演者

解説・能楽あんない  林 望(作家)

狂言 伯母ヶ酒 (おばがさけ)  大藏彌太郎(大蔵流)

能  巻絹 (まきぎぬ) 佐野 由於(宝生流)


 *字幕あり(日本語・英語)
(2021/08/06)

前売開始日

電話・インターネット予約=11月8日(月)午前10時より
窓口販売=11月9日(火)より

 ※窓口販売用に別枠でのお取り置きはございません。

等級別料金

正 面 =5,000円
脇正面=3,300円(学生2,300円)
中正面=3,000円(学生2,100円)
座席図はこちら

お問い合わせ
(チケット購入等)

国立劇場チケットセンター(午前10時~午後6時)
 0570-07-9900/03-3230-3000(一部IP電話等)

インターネット購入
https://ticket.ntj.jac.go.jp/

伯母ヶ酒

酒屋を営む伯母はけちで甥にさえ酒を飲ませてくれません。甥は鬼になりすまし酒を脅し取ろうとしますが…。

巻絹

熊野権現へ巻絹を献上する途中、男は音無天神の梅に心奪われ、和歌を一首詠んでいたために遅参するのですが…。和歌の徳を讃える美しい曲です。
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