国立能楽堂

2月普及公演 二人袴・楊貴妃

  • 主催公演

※内容・日程に一部変更の場合もございます。
 予めご了承下さい。

公演期間

2020年2月8日(土)

開演時間

午後1時開演(終演予定午後4時頃)
※開場時間は、開演の1時間前の予定です。

ジャンル

  • 能・狂言

演目・主な出演者

《月間特集 近代絵画と能》
解説・能楽あんない上村松園の画業と能絵
  小林 健二(国文学研究資料館名誉教授)

狂言 二人袴 (ふたりばかま) 茂山 逸平(大蔵流)

能  楊貴妃 (ようきひ) 干之掛(かんのかかり)   浅井 文義(観世流)


 *字幕あり(日本語・英語)
(2019/12/19)

前売開始日

電話・インターネット予約=1月9日(木)午前10時より
窓口販売=1月10日(金)より

 ※窓口販売用に別枠でのお取り置きはございません。

等級別料金

正 面 =5,000円
脇正面=3,300円(学生2,300円)
中正面=2,800円(学生2,000円)
座席図はこちら

お問い合わせ
(チケット購入等)

国立劇場チケットセンター(午前10時~午後6時)
 0570-07-9900/03-3230-3000(一部IP電話等)

インターネット購入
https://ticket.ntj.jac.go.jp/

タイムテーブル

タイムテーブルのご案内(205.15KB)

二人袴

聟入りの挨拶に兄と二人でやって来た聟。ところが舅と対面するのに袴が一つしかありません。二人は同時に袴を着るために…。

楊貴妃

蓬萊宮に渡った楊貴妃の霊は、玄宗皇帝との愛しい日々を追憶し優雅に舞を舞います。白居易の「長恨歌」を背景にした儚くも美しい曲です。
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