国立能楽堂

1月定例公演 高砂・夷毘沙門

  • 主催公演

※内容・日程に一部変更の場合もございます。
 予めご了承下さい。

公演期間

2019年1月5日(土)

開演時間

午後1時開演(終演予定午後3時30分頃)
※開場時間は、開演の1時間前の予定です。

ジャンル

  • 能・狂言

演目・主な出演者

《開場35周年記念》
能 高砂 (たかさご)  観世 銕之丞(観世流)

狂言 夷毘沙門(えびすびしゃもん)  善竹 富太郎(大蔵流)


 *字幕あり(日本語・英語)
(2018/01/06)

前売開始日

電話・インターネット予約=12月9日(日)午前10時より
窓口販売=12月10日(月)より

 ※窓口販売用に別枠でのお取り置きはございません。

等級別料金

正 面=4900円
脇正面=3200円(学生2200円)
中正面=2700円(学生1900円)

座席図はこちら

お問い合わせ
(チケット購入等)

国立劇場チケットセンター(午前10時~午後6時)
 0570-07-9900/03-3230-3000(一部IP電話等)

インターネット購入
 パソコン    http://ticket.ntj.jac.go.jp/
 スマートフォン http://ticket.ntj.jac.go.jp/m

タイムテーブル

タイムテーブルのご案内(370.84KB)

高砂

高砂の浦を訪れた阿蘇の神主の前に現れた老夫婦は、松の目出度さや和歌が詠まれるのは天下泰平の象徴と語り、神主を住吉へ船出させます。やがて住吉明神が現れ舞を舞います。

夷毘沙門

有徳人(金持)の娘聟に志願した西宮の恵比寿と鞍馬の毘沙門天。互いに由緒の正しさを張り合い譲りませんが…。
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