国立劇場

令和2年6月邦楽公演「日本音楽の流れⅣ ― 笛・尺八 ―」 【公演中止】

  • 小劇場
  • 主催公演

※内容・日程に一部変更の場合もございます。
 予めご了承下さい。

公演期間

2020年6月6日(土)

開演時間

【重要】公演中止のお知らせ

午後2時開演(午後5時15分終演予定)
※開場時間は、開演の30分前の予定です。

ジャンル

  • その他

演目・主な出演者

日本音楽の流れⅣ ― 笛・尺八 ―

【雅  楽】
管絃 胡飲酒(こんじゅ)
          笙=大窪貞夫・豊靖秋
     篳  篥=東儀季祥・都祭瑞貴
     龍  笛=大窪康夫・保志瑞士・上明彦
     鞨  鼓=豊英秋
     太  鼓=大窪永夫

【能  楽】
一  管  真ノ音取(しんのねとり)
一調一管 安宅(あたか)
          謡=片山九郎右衛門
     能  管=竹市学
     小  鼓=吉阪一郎

【長  唄】
八重霞賤機帯(やえがすみしずはたおび)
          唄=杵屋利光・東音味見純・杵屋五太郎
     三味線=杵屋五吉郎・杵屋五三吉次
     上調子=杵屋五三吉雄
 篠笛・能管=福原徹彦
     太   鼓=藤舎呂英

〈実演・解説〉
笛・尺八のさまざま
                  西川浩平(笛奏者)
                  野村峰山(尺八奏者)
                  森重行敏(洗足学園音楽大学客員教授)

【尺八本曲】
大和調子(やまとちょうし)
 明暗真法流 瀧落(たきおとし)
地無し尺八=志村禅保

【三  曲】
高麗の春(こまのはる)
     作曲=宮城道雄

          箏=遠藤千晶
     三  絃=上條妙子
     尺  八=藤原道山

【現 代 曲】
   新作委嘱初演
 IN THE END WAS THE WORD (イン ディ エンド ワズ ザ ワード)
    ~終わりに言葉があった~
    作曲=権代敦彦

       龍  笛=八木千暁・伊崎善之・〆野護元
篠笛・能管=鳳聲晴久・加藤俊彦・澄川武史
   尺八長管=元永拓・小濱明人・田嶋謙一
   尺八短管=神令・川村葵山・黒田鈴尊
    オルガン=大平健介
             声=斎藤説成

(字幕表示がございます)

in English

(2020/4/8 現在)

前売開始日

電話・インターネット予約開始=4月11日(土)午前10時~
窓口販売開始=4月12日(日)
※窓口販売用に別枠でのお取り置きはございません。

等級別料金

全席指定 5,500円、学生 3,900円 (いずれも税込)
座席表はこちら

※障害者の方は、2割引です。また、車椅子用スペースがございます。詳細はチケットセンターまでお問い合わせください。
※出演者などの変更の場合はご了承ください。

お問い合わせ
(チケット購入等)

国立劇場チケットセンター(午前10時~午後6時)
  0570-07-9900
  03-3230-3000[一部IP電話等]

インターネット購入
  https://ticket.ntj.jac.go.jp/ (パソコン・スマートフォン共通)

アクセス・
バリアフリー情報

所在地・アクセス方法
劇場バス:終演後に劇場正面入口(前庭)より劇場バスが運行します。詳細は上記、所在地・アクセス方法からご確認ください。
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