
新着事業
- 主催・共催
- イノベーション
- 文化資源
- 参画
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六本木アートナイトを中心としたアートの拠点及びネットワーク事業2019年4月1日(月)~2020年3月31日(火)(その後も継続予定) -
やさしさ、人、…心エヴァモア美術館
2019年4月1日(月)~2020年3月31日(火) -
能登ふるさと博能登半島全域
2019年4月1日(月)~2020年3月31日(火) -
金沢城・兼六園四季物語金沢城公園・兼六園
2019年4月5日~2020年2月16日 -
「日本遺産等を活用した旧軍港都市・横須賀東海岸『文化財×自然×文化芸術』推進事業」猿島、住友重機械工業㈱浦賀工場内ほか
2019年4月25日(木)~2020年3月31日(火) -
山形県文化芸術交流発信事業山形県内
2019年4月25日(木)~2020年3月31日(火) -
札幌国際芸術祭を核に地域の文化芸術資源を活用した文化芸術振興及び観光インバウンド活性化事業札幌市資料館、札幌市民交流プラザ他札幌市内各所
2019年4月25日(木)~2020年3月31日(火) -
パシフィック・ミュージック・フェスティバル札幌(PMF)開催事業札幌コンサートホールKitaraほか札幌市内各所と道内5都市・東京・川崎
2019年4月25日(木)~2020年3月31日(火)
「日本人と自然」
-縄文時代から現代まで続く「日本の美」-
「日本の美」は、縄文時代から現代まで1万年以上もの間、
大自然の多様性を尊重し、生きとし生けるもの全てに命が宿ると考え、
それらを畏敬する「心」を表現してきました。
日本は、景観や風土を大切にし、縄文土器をはじめ、仏像などの彫刻、
浮世絵や屏風などの絵画、漆器などの工芸、着物などの染織、
能や歌舞伎などの伝統芸能、文芸、現代の漫画・アニメなど様々な分野、
衣食住をはじめとする暮らし、生活様式等において、
人間が自然にたいして共鳴、共感する「心」を具現化し、
その「美意識」を大切にしています。
「日本博」では、総合テーマ「日本人と自然」の下に、
「美術・文化財」「舞台芸術」「メディア芸術」
「生活文化・文芸・音楽」「食文化・自然」
「デザイン・ファッション」「共生社会・多文化共生」
「被災地復興」などの各分野にわたり、
縄文時代から現代まで続く「日本の美」を国内外へ発信し、
次世代に伝えることで更なる未来の創生を目指します。
この文化芸術の祭典が、人々の交流を促して感動を呼び起こし、
世界の多様性の尊重、普遍性の共有、
平和の祈りへとつながることを希求します。


















