日本芸術文化振興会トップページ  > 国立劇場  > 片岡孝太郎・坂東亀三郎・坂東亀寿 6月歌舞伎鑑賞教室記者会見を行いました!

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片岡孝太郎・坂東亀三郎・坂東亀寿
6月歌舞伎鑑賞教室『解説 歌舞伎のみかた』『壺坂霊験記』記者会見

 5月15日(金)、6月歌舞伎鑑賞教室の記者会見を行いました。
 『壺坂霊験記』は、お里・沢市夫婦の情愛を描いた義太夫狂言の名作です。孝太郎が女房お里を、亀三郎が座頭沢市を、それぞれ初役で勤めます。
 『解説 歌舞伎のみかた』を担当するのは、今回が5回目となる坂東亀寿です。6月19日(金)午後7時開演の「Discover KABUKI―外国人のための歌舞伎鑑賞教室―」では、亀寿とタレントの春香クリスティーンによる英語と日本語を交えた解説をお送りします。
    


坂東亀寿、片岡孝太郎、坂東亀三郎(左より)

  会見では、三人がそれぞれ、歌舞伎を初めて見る学生や外国人の皆様へのアドバイスや、公演に向けての抱負などを語りました。
 会見の詳細は、こちらのトピックスをご覧ください。
 

6月歌舞伎鑑賞教室は6月2日(火)から24日(水)まで

 

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