日本芸術文化振興会トップページ  > 国立演芸場  > 演芸資料展「めくらます奇術と写し絵の世界」のご紹介

国立演芸場

資料展示室

演芸場 演芸資料展示室

タイトル 演芸資料展「めくらます奇術と写し絵の世界」
内容 今回の展示は「目眩(めくら)まし」がテーマです。
近世から近代にかけて観客を驚かせた奇術と、現在では珍しい「写し絵」の世界を紹介します。国立劇場が所蔵する山本慶一氏の奇術コレクションと緒方奇術文庫の資料を中心に、写し絵に使用した今では大変貴重な「種板」や「風呂」と呼ばれる映像装置、さらには当時の様子が描かれた錦絵、辻ビラなどを展示します。観客の目を眩ませたそれぞれの芸の魅力をお楽しみください。
期間 平成28年8月1日(月)~11月27日(日)
時間 午前10時~午後5時
場所 演芸場1階 資料展示室 ※入場無料
休室日 8月22~26,29~31日
9月21,23,26,29,30日
10月24,30,31日
11月22,24,25日
※公演の都合により休室日が変更になる場合があります。予めご了承ください
  • 演芸資料展「めくらます奇術と写し絵の世界」チラシ
  • 演芸資料展「めくらます奇術と写し絵の世界」チラシ

演芸場のご案内

所在地 〒102-8656 東京都千代田区隼町4-1
TEL 03-3265-7411
最寄り駅 [地下鉄] 半蔵門線 「半蔵門駅」 1番出口より徒歩8分
有楽町線・半蔵門線・南北線 「永田町駅」 4番出口より徒歩5分
[都バス] 都03 「晴海埠頭―四谷駅」 三宅坂下車徒歩2分
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