日本芸術文化振興会トップページ  > 国立文楽劇場  > 【4月文楽公演】47年ぶり!「道行恋苧環」に里の童が登場!!

国立文楽劇場

トピックス

【4月文楽公演】47年ぶり!「道行恋苧環」に里の童が登場!!

奈良の伝説を巧みに織り込み、いわゆる「大化の改新」を題材に壮大なスケールが展開する『妹背山婦女庭訓』を通しでご堪能いただいている4月文楽公演。第2部(午後4時開演)で上演されている「道行恋苧環」は文楽の道行の中でも名作とされています。今回は、昭和44年以来、実に47年ぶりに里の童が登場する演出となっています!

3人の童を遣う人形遣いに話を伺いましたので(後半になり、一部インタビューを追加しました)、ぜひご覧の上、童たちに会いに来てみませんか?

47年ぶり!「道行恋苧環」に里の童が登場!! 




4月文楽公演はチケット好評発売中です!

  • 平成30年度歌舞伎・能楽・文楽鑑賞教室のご案内
  • 障害を理由とする差別の解消に関するご相談窓口
  • 会員募集中! 国立文楽劇場友の会
  • グループ・団体観劇のご案内
  • 快適なご観劇のために
  • 伝統芸能を「調べる」「見る」「学ぶ」文化デジタルライブラリー
  • 養成事業 能楽・文楽・歌舞伎俳優・竹本・鳴物  研修生募集中! 平成29年4月開講
  • 芸術の創造・普及活動を援助する 芸術文化振興基金
  • 国立文楽劇場 出版物のご案内