※内容・日程に一部変更の場合もございます。予めご了承下さい。
| 劇場 | 国立演芸場 |
|---|---|
| ジャンル | 演芸 |
| 公演名 | 第296回 国立名人会 |
| 公演期間 | 2006年12月24日(日) 〜 2006年12月24日(日) |
| 開演時間 | 13時 |
| みどころ | 《国立名人会》古典落語の大作を披露し続けている歌丸の季節に相応しい「鰍沢」を堪能していただきます。メリハリのある歯切れのいい話しっぷりの小柳枝は「二番煎じ」。 志ん輔の「宿屋の富」、金のない男が宿屋の主人に田舎に帰れば大金持ちだとほらを吹くが・・。 多くの先輩に師事し古典を楽しく聞かせてくれる平治の「掛取り」。 師匠が小三治、前途を嘱望される三三は「転宅」を熱演。女のしたたかさと泥棒の甘さを、若さあふれる三三がいかように表現するか期待するところ。リクエストに応じて見事な作品を切り抜く正楽の紙切りをお楽しみに。 |
| 演目・主な出演者 | 国立劇場開場40周年記念 第296回 国立名人会 《落語》「転宅」 柳家 三三 《落語》「掛取り」 桂 平治 《落語》「二番煎じ」 春風亭 小柳枝 ―仲入り― 《落語》「宿屋の富」 古今亭 志ん輔 《紙切り》 林家 正楽 《落語》「鰍沢」 桂 歌丸 |
| 前売開始日 | 電話予約開始:2006年11月13日 窓口販売開始:2006年11月14日 *電話予約で売切れた場合、窓口販売はございません。 |
| 等級別料金 | ◇指定席 一般:3000円 学生:2100円 障害者:2400円 |
| お問い合わせ先 | 国立劇場チケットセンター(10時〜17時) 0570−07−9900 03−3230−3000[PHS・IP電話] |
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